埼玉県では初めての開催だ。
我が街でも男子バスケットボールの熱戦が繰り広げられる。
市内では、ジャージ姿の長身のバスケ選手をよく見かける。
つい話しかけてしまい、高校名を聞いて世間話をするのが好きだ。
話をした選手が活躍して、その高校が勝ち進むことを期待したい。
高校生の清々しい態度が最高だ。
今、全国津々浦々から2万7000人の高校生が埼玉を訪れている。
我が街でも男子バスケットボールの熱戦が繰り広げられる。
市内では、ジャージ姿の長身のバスケ選手をよく見かける。
つい話しかけてしまい、高校名を聞いて世間話をするのが好きだ。
話をした選手が活躍して、その高校が勝ち進むことを期待したい。
高校生の清々しい態度が最高だ。
今、全国津々浦々から2万7000人の高校生が埼玉を訪れている。
炎天下のテニスは大学生の夏合宿以来だ。
立っているだけで汗がでてきた。
そんな中での運動となるとやはり体力の消耗が激しかった。
ということで、今日は全身が怠かった。
夏バテにならないようにたっぷり睡眠をとりたい。
昨年に引き続き2回目の子供神輿。
子供達もたくさん集まり、怪我もなく盛大に終了した。
子供達の笑顔は最高だ。
その笑顔を引き出すために、たくさんの大人が頑張っている。
みんな地元が好き。
執行部には頭が下がる。
ボクもできる範囲内で応援したい。
熱戦を制して甲子園出場を決めたのは、『本庄第一高校』だ。もともとは女子高で、平成5年に男女共学となってまだ日が浅い中での甲子園初出場だ。
甲子園での活躍を期待したい。
今回の大会で目立ったのが、県立の台頭だ。
4強のうち3校が県立だ。今までは、人材と練習環境に恵まれた私立校が全国的に優位だった。
それが、地元校に通う普通の球児たちの逆襲で、新風が吹いた。
県立校の学区がなくなり、埼玉全区になったことで、県立校も特色ある学校運営ができるようになった。
甲子園出場を県立校が占める日は近いのか。
承知して中国産や台湾産を買うのなら納得だ。
台湾産のウナギは日本人の口に合うらしく、国産よりも美味しく感じる人が多いらしい。
どうしても国産にこだわる人にお勧めなのが、『静岡県立焼津水産高校産ウナギ』だ。
このウナギは、本場浜名湖のシラスを大井川の伏流水で、水質や温度を徹底管理して、飼育期間も2倍の1年2ヶ月から2年かけてじっくり育てたものだ。
生粋静岡産で安全・安心だ。
1パック2100円と高めだが、味が濃く、柔らかいと好評らしい。
静岡市の松坂屋静岡店で販売しているらしい。
ボクも高校生の最高傑作を1度食べてみたい。
6月14日の岩手・宮城内陸地震から40日しか経っていないうちに、また岩手県を襲った。
内陸地震は岩手県南部、今回は岩手県北部ということで、岩手県全域が被災した。
僕らにできることで支援をしたいと思う。
昨年も受験したが、惜しくも散った。
合計点は合格ラインに達していたが、分野毎に満遍なく得点できなかったのが原因だ。
今年こそ、しっかり勉強して合格したい。
試験日まで3ヶ月を切っていて、焦る気持ちはあるが、しっかり腰を据えてがんばりたい。
働きながら勉強することは、非常に辛い。
しかし、誰もが同じ条件なので、弱音を吐けない。
満点を目指してがんばるが、少なくてもすべての分野で昨年よりも良い点をとりたい。