被災者のことを思うといても立ってもいられない。
しかし、ボクにできることは限られている。
そんな中、身近でできて、被災者のためになるのが義援金だ。
現地に出向いてボランティア活動を行う者、諸々の理由で現地に行けない人は、義援金という手段で応援してほしい。
義援金を拠出することも、立派なボランティア活動だ。
被災者のことを思うといても立ってもいられない。
しかし、ボクにできることは限られている。
そんな中、身近でできて、被災者のためになるのが義援金だ。
現地に出向いてボランティア活動を行う者、諸々の理由で現地に行けない人は、義援金という手段で応援してほしい。
義援金を拠出することも、立派なボランティア活動だ。
大地震だったが、震源地が山間部だったため、被災者が少なかったのが幸いだ。
しかし、この地震で家族、恋人、友人が亡くなったり負傷したりした人も数多い。
ボク達にできることは数少ない。しかし、皆無ではないはずだ。
被災者が少しでも復興に向けて立ち直れるように支援したいと思う。
先週、当面の目標だった職場のゴルフコンペが終わってしまい、今までのように気が入らなかった。
先週までの集中力はどこへいってしまったのか・・・
また次の目標を設定して、さらなる上達を目指したい。
昨年の夏に気分転換で始めたゴルフが、今では生活の一部になっている。
地方の簡易郵便局は、一時閉鎖状態となっているところもある。
そこで、全国に4296局ある簡易郵便局の一部を警備大手のセコムに委託するという。
郵便局網の維持には、民間企業への委託が必要だと判断した結果だと思う。
セコムとしても、受託手数料を受け取ることで、現在、過疎地で契約先の少ない拠点の採算性向上につなげられ、活動が活発化できる。
民間委託によって、警備員の待機拠点で、金融サービスや郵便物の取り次ぎができるようになる。
過疎地で収益が見込めなくても閉鎖できないジレンマの結果だ。
我が埼玉県の新都心もタワー誘致に名乗りをあげて墨田区と戦った。
しかし、結果は墨田区に軍配があがり、さいたま新都心の建設予定地は、今になっても使途が決まらずにさまよっている。
光が当たり賑わう場所があれば、戦いに敗れて路頭に迷うところもある。
新都心も次のステップに進んで、『東京スカイツリー』以上の名所にしてほしい。
現在、8ヶ国のみで発売され、爆発的な人気を博しているが、今後、日本を始め新たに14ヶ国で発売される。
アイフォン発売を巡って日本では、ドコモとソフトバンクが販売権の争奪戦を繰り広げた結果、ソフトバンクに軍配があがった。
ソフトバンクでは、年内の発売を目指していたが、今日の会見で急転直下に発売日の前倒しが決まった。
PR期間が1ヶ月と短いのが気になるが、夏商戦の目玉になること間違いなし!
奇抜なアイデアで契約台数を伸ばしているソフトバンクでは、アイフォンで更なる伸びを期待しているだろう。
アイフォンは、キーボードを使わなくてもタッチパネルで入力が可能だ。
ドコモユーザーだが、アイフォンの発売が楽しみだ。