毎年、団体を連れて来ているが、今年は4年間で一番雪が多い。
中越大震災からの復興を祈念して打ち上げられる花火『フェニックス』も5回目を数え、住民の生活も震災前に戻りつつあるということで、今年が最後になる。
1度見てみたかったが、今回も花火を前に魚沼を離れてしまうのが残念だ。
写真は、六日町小学校の校庭に作られた『天地人』のモニュメント。
六日町の2009年を盛り上げてくれた代表する作品だ。
中越大震災からの復興を祈念して打ち上げられる花火『フェニックス』も5回目を数え、住民の生活も震災前に戻りつつあるということで、今年が最後になる。
1度見てみたかったが、今回も花火を前に魚沼を離れてしまうのが残念だ。
写真は、六日町小学校の校庭に作られた『天地人』のモニュメント。
六日町の2009年を盛り上げてくれた代表する作品だ。
しかし今回は、市長自らが玄関に立って職員を出迎え、一人ひとりと握手をしながら声をかけた。
新しいスタイルの初登庁だ。
訓示では、守りがちな行政だが、市長が全責任をとるのでリスクを恐れず行動してほしいと述べた。
この姿勢で新たな改革を行ってもらいたい。
旅の想い出の写真を現像し配付し、会計報告をして終わりとなる。
しかし今回はただの旅行ではなく、局長の退職記念旅行だ。
そこで3台のデジカメを駆使して、みんなの笑顔をたくさん撮ったので、デジタルアルバムを作成し、上映会を開催して総括をしたいと思う。
ということで、アフター5は、デジタルアルバムの作成に追われそうだ。
現職の掲げる市民税減税は、なぜ今の時期なのか。今まで首長だったのだから、やろうと思えばいつでもできたのではないか。明らかに選挙で勝つための耳障りのいい政策に思える。
また対抗馬も『市政交代』のキャッチコピーを掲げただけで、政策実行のための財源論になるとイマイチだった。
なんか夏の衆議院選挙の民主党に似ていて、ちょっと頼りない。
いずれにしろ、市民は新人を選んだ。
新市長の手腕に期待したい。
風が大敵のゴルフだがお構い無しだ。
13人いて、全員が100オーバー。
前代未聞のコンペとなった。
体感温度は、雪中ゴルフのほうが暖かく感じるくらいだ。
忘れもできない退職旅行となった。
朝食を急いで食べて、今、急いで向かっている。
こんな時だが、伊香保名物『清芳亭の温泉饅頭』は忘れずにゲットした。